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吉原ソープを中心とした風俗体験日記

写真詐欺、許さない。写真修正を何よりも嫌う管理人=チナスキーが、吉原ソープを中心に自らの風俗体験を綴ります。プレイ内容や写真との違い、店員の質も評価します。「大人の男性」が楽しめるブログを目指しています。

なぜパネマジはなくならないのか?

みなさんは、コメント欄を読んでいるだろうか?読んでいない方は、当ブログの最初の記事からコメントをひとつずつ読んでみてほしい。どこかの記事のコメント欄に、「プロフィールでは24歳になっている50歳の嬢を引いた」と書かれている。当ブログの古くからの読者で、時々連絡を取り合っている方のコメントだ。

私はそのコメントよりも、もう少し詳しい話をその読者から聞いている。もちろん、免許証で確認したわけではないから、50代というのは推測の話である。しかし、その読者も40代の男性。女性の年齢が分からない年ではない。「手の皺が40代のそれではなかった」そうだ。50代には突入していなかったとしても、四捨五入すれば50歳になるぐらいの年齢なのだろう。

じっくりと考えてほしい。


ArigaYua_20151111.jpg←有賀ゆあさんが11月13日にカリビアンコムから無修正デビューです。初めて聞いた名前ですが、DMMでの動画の評価は高いですね。


24歳が50歳でっせ?

ダブルスコアじゃないか。

我々にとって具合が悪いことに、この店、熟女店ではない。普通に若い女の子たちに紛れて、そのお方の写真が並んでいる。写メ日記もやっているが、絵文字が駆使されている。「ロウション変えてみたよ」とか「ソウプのお仕事」みたいなカタカナを使ってくれていたらヒントにもなろうが、それもない。彼女の文面から年齢を推測するのは不可能だ。

更に怖いことに、格安店でもない。高級店ではないが、そこそこの料金を取る店だ。60分コースもない。評判のいいビジネスパーソンも何人かいる(もしくは最近までいた)。

吉原年齢、写真修正、W60が実はウェイト60Kg・・・なぜ、こういうことがなくならないのだろう?普通の感覚からすると、50歳を24歳と偽るビジネスが長続きするとはとても思えない。それでも、その店は今日も営業をしている。

「(店が)バカだから」と言うのは簡単である。しかし、理解できない事象を十把一絡げに「バカだから」で片付けてしまうのも、やはりウスラバカのやる行為である。

そこで今回は、なぜ過剰なパネマジをするソープ店がなくならないのか、いくつか仮説を立ててみた。仮説を立てただけでは物事は改善されない。それでも、利用する側にしても、利用される側にしても、誰かの意識をほんの少しだけでも動かせたなら、と思う。なお、本記事では便宜的に写真修正も吉原年齢もスリーサイズ詐称も「パネマジ」と言うことにする。

Title:The Bait, Copyrighted by nist6dh


仮説1. なんだかんだ言ってパネマジをやった方が儲かる
減っているとはいっても、日本の成人男性の人口は5千万人以上。それに対してソープ店の全国の総数は1200程度らしい(警察が公開している情報)。ちなみに、デリヘル・ホテヘルは登録されている店だけで1万7千店を超える。ソープの場合、全国に散らばっているのではなく、特定の地域(いわゆるソープ街)にしかない。

数の少なさ、場所が離れている、料金が高い等の理由で、定期的にソープに通う人は男性総人口からすればマイノリティーに分類されるのだろう。要するに、一見(いちげん)さん、準一見さんが多いということだ。

一見客が多いとすると、リピーターを増やすことよりも、より多くの一見客を集客することに努力を払う方が有益と考えるのは、戦略としては悪くなさそうだ。その結果、客の信頼はそっちのけでパネマジを全開させ、客を呼び込む。「こんな店、二度と来るか!」と客が思ってもどうってことない。すぐに次の一見さんが来る。こうしてその店は益々パネマジの高度化に精を出し、パネマジのスパイラルをぐるぐる回っていく。

それと女性のレベルの問題がある。パネマジがない世界を想像してほしい。Webや店の写真、年齢、スリーサイズはすべて真実をありのままに伝えている。何が起こるだろう?好みは人それぞれとは言っても、限られた一部のビジネスパーソンに人気が集中するだろう。

しかし、彼女たちの時間は限られている。日の出から午前0時まで毎日働くわけではない。彼女たちの予約を取れなかった男たちはどうするか?彼らはあるライン以上までは妥協し、別のビジネスパーソンを選ぶだろう。恐らく、そのラインを超えると別のお金の使い方(我慢する、他の店、デリヘル、出会い系、etc)を考えるはずだ。

こうして、まったく客が来ないビジネスパーソンのグループができあがる。一部で需要過多が起こり、逆側の一部で供給過多が起こることになる。

数十人の在籍をすべて容姿端麗、すばらしいプロポーションの女性で揃えるのは現実的ではない。仙道敦子が50人いるソープ店が今まであっただろうか?だから、パネマジのない世界では、この不均等が必ず発生することになる。「あの店、信用しているから行かない」という状況が生まれ、店の回転率は悪くなる。パネマジはその不均等を是正するマジックというわけだ。

一見さんが多い、いい女ばかりが在籍するわけではない。そういった理由で、パネマジをした方が中長期的にも断然儲かる、というのが第一の仮説だ。


仮説2. 単純に間違っている
これは「パネマジ=間違い」という前提に立った仮説だ。パネマジをするのは、目先の利益を求めているのではなく、それが長期的に見ても店を継続させる最良の方法だからと信じてやっているというのが第二の仮説だ。

彼らはやる気がないわけではない。人並みならぬ熱意がある。真面目だ。努力もする。真摯に、切に店の継続と発展を願っている。だからパネマジをする。

人は間違うものだ。1人でも集団でも間違える。他の誰がどう見ても、状況を悪化させるとしか思えない行為を、当事者は状況を改善させる行為と信じてやってしまう。こんな間違いを我々は自ら犯し、また我々の周りも間違いだらけだ。

市の名前を「南セントレア市」にしようとしたり、細川ふみえに「だっこしてチョ」などという気持ちわりぃ歌を歌わせてCDとして販売したり(それを20年後に名曲だと主張したり)・・・トチ狂った行為にしか思えないことを、当人たちは正しいと信じてやってしまうのだ。

「南セントレア」という市名にすれば、市民の永遠の幸せが保証され、いかなる社会問題にも無縁な自治体ができあがると彼らは真剣に考えていた。南セントレア市民のために。「だっこしてチョ」の関係者は、レコード大賞は当たり前、トリプルミリオンも間違いなく、グラミー賞も射程距離内、アニメ化、映画化、ゲーム化、プラモデル化のオファーも年内にあるだろう、そんなことを想定していた。

ちなみに「南セントレア市」の同類で「南アルプス市」という事例があり、こちらの試みは成功している。民主主義の体(てい)をとりつつ、お偉い人が風呂場で孫に決めさせたのだろうと私は睨んでいる。

自治体の議員やレコード会社の連中だって間違いを犯すのだ。風俗店の専売特許ではない。頭の良い悪いではないのだろう。この仮説は、もし正しいとすると、他の仮説よりも厄介と言える。間違えているのだから、当事者が自ら気付くことはありそうにない。経営者の世代交代が行われるのを待つしかないとういことになる。


仮説3. 習慣化している
慣れとは怖いもので、人間何にでも慣れてしまうものだ。南アルプス市の人々も「南アルプス市」という市名にすっかり慣れてしまった。彼らは海外に行って「I am from Minami-Alps」と言うべきか、「I am from Minami-Arupusu」と言うべきか迷う瞬間まで、そのこっ恥ずかしい市名に何の違和感も持たない。

パネマジ店も同じではないだろうか。最初は、戸惑いがあったのではないだろうか。「これやったらお客さん戻ってこなくなるよ」「彼女にW59はやりすぎじゃ・・・」当初はそういう議論が内部にあったかもしれないが、放ってけば慣れてくるものだ。慣れればじわじわと、しかしどんどんエスカレートする。他がやっているから自分の店もやる。みんなどんどんマネをしていく。先の読者が体験したのは、その結果というわけだ。

客側もパネマジに慣れている節がある。風俗通風情の「格安店だからだろwww」という指摘は掲示板の日常的な光景だ。「想定内のパネマジ」という表現もソープ客なら何度も見たことがあるだろう。これらの表現は、ある程度のパネマジは「仕方ないもの」として許容されていることを反映している。そのことに慣れた店は、更にパネマジを深化させる・・・


仮説4. 思想の問題
利益の追求ではなく、思想によりパネマジをするという仮設だ。ありそうにない仮設だが、これ以外に説明ができないようなパネマジを経験した方も少なくないだろう。

先に書いたように、パネマジをなくせば、客が付かなくなるビジネスパーソンが少なからず発生する。これを不平等かつ反革命的とする人々が、老いにも若きにも、太にも痩せにも、醜にも美にも客を平等に与えるためにパネマジという手段を使う、という仮説である。

夜は「毛なのに毛の少ないおっさん語録」を枕元に置き、朝目が覚めては律動体操に勤しむ。部下がミスをすれば、自己批判を命ずる‼︎パネマジは、そんな人々が考えた慈悲深い偉大な発明であり、階級闘争の継続そのものである。

ふざけていると思われるかもしれないが、これが正解なのではと思わせるようなパネマジが本当に存在するのだ。

コメントの投稿

非公開コメント

いつも楽しく拝見してます。
どの仮説も正しいと思いましたが、個人的にしっくりきたのは4番ですね。
チナスキーさんが十数回通われてる有名店に行きましたが、この子によくこれだけの紹介文を作文できたな、と唖然としました(笑) どんな器量のない子でもある程度お客様をつけさせたい店側の思いやりなのかなぁなんて思いました。

Re: タイトルなし

山崎さん

コメントありがとうございます。
やはりスタッフ受けがいい子は得をするんでしょうかね。。。

No title

チナスキー様

いつも読み応えのあるブログありがとうございます。

24で50ってホラーですね。その嬢(?)は娘が24の人の間違いではないでしょうか??

個人的には①と③だと思います。パネマジも多少ならありですが、そこまで行くと詐欺だと思います。と言っても実際は泣き寝入りするしか無いんですが(笑)

No title

個人で風俗ブログをやってるZEROと言います。

自分のブログにチナスキーさんの事を書いてくれた方が居たので初コメントさせて頂きます!ちなみにチナスキーさんのブログは以前から楽しく拝見させて頂いていました!

自分の場合はソープだけに特化したブログではなく、風俗店なら色んな場所に行きます。当然、過去に酷いパネマジに遭遇した事も多々あります(笑)

それでも結局、また懲りずに風俗に行ってしまうんですよね。その理由としては、風俗で良い思いをした事があるという記憶が心に残ってるからだと思うんです。ギャンブルを辞めれない人からよく聞くのは「勝ったときの快感が忘れられなくて、負けてもまたやってしまう」という言葉。この発想に似てるのかもしません。

世の中にはそういったバカ男子(自分も含め)が溢れています。なので、いくらネットで沢山の情報が見れる時代になったとはいえ、これからもパネマジは無くならないのではないでしょうか。

ですから記事に書かれてる仮説で言うなら1番か3番かなと思いました。

実際、この現状を変えようとした経営者が居たのか「画像修正一切なし!」と大体的に書かれてるお店もありますが、あんまり流行ってるお店のようには見えなかったです。

初コメントなのに長文失礼致しました(>_<)

No title

リンクが反映されませんでしたが、自分のブログ名は【ZEROの風俗ソープ体験記(関東)】です。
立て続けにコメントすみません(>_<)

Re: No title

濡宮勃夫さん

パネマジ ザ ムービーです。

Re: No title

ZEROさん

コメントありがとうございました。
パネマジがあるからブログが成り立つという側面があるので、我々にとっては「あってはならぬ、なくてはならぬ」かもしれませんね。喰らうと、腹が立ちますが。

なお、リンクを貼ろうとしても反映されないのは、そういう仕様にしているからです。



風俗店に通い続ける者にとってはパネマジは永遠のテーマ
関西も超有名な人気でも当たり前に有ります
あくまで個人的に行きついた考えですがHPなどを見るとマジかと思うほど可愛い子が並んでる
そこでチョット待てよ、街歩いててこんなに可愛い子がいっぱいいるかと冷静になり考えてそこから3〜4割くらいの落差は覚悟する
パネルは雰囲気掴む程度
表示されてるカップからワンサイズ下のサイズと思う
年齢は+3〜5歳
ウエストは+6くらいは覚悟する

Re: タイトルなし

アダムさん

それでも、ときどきパネルとおりの美しい方が出てきたりするので、難しいものです。
一方で、その「覚悟」を大幅に超えた「パネマジ」も普通にあったりする。やっぱり、難しいものです。

No title

仮説3と4と思うかな。
パネマジとはちょっと違うのだが、野暮ったい感じのパネルばかりのお店(○コレクション)とか、
品のない写メばかりのお店(ア○アパレス)とかは、全く入ろうという気持ちになれない。
仮に嬢が実際に野暮でも、あるいは品がなくても、やっぱり店のパネルが綺麗でなくちゃね!
マク○ナルド、あるいは他のファーストフードへ行っても、写真と同じようなハンバーガーは
出てこない。でも、実物そっくりの写真だと、多分誰も買わない。風俗に限らず、お見合い
写真だってかなり強力なパネマジが多い!

実物と写真が違うのは皆知っていることだし、覚悟はしている。でもやっぱり商品の写真は良くないと、
買う気にならない。「購買欲導入剤」ってところか。

確かに、面影すら残っていない程の別人だとテンションが下がるから、せめて面影が残っている程度
のパネルにして欲しいとは思うけど。

以前にも書いたのだが、自分は今まで気に入ってリピートした嬢は皆、結構なパネマジだった。
会った瞬間はテンションダウンだが、帰る頃には名残惜しかったり、あるいは数日後妙にまた
会いたくなったり、良い意味で裏切ってくれた。パネマジがなかったら彼女等を選ばなかっただろう
と思うと、勿体無いこと。

逆に、写真通りの嬢の方がガッカリさせられることの方が多い様に感じる。若いだけでマグロ
だったり、開口一言目がその美貌に似合わないほど下品だったり・・・最初の印象が良いだけに、
後は減点するだけになってしまう。

結局、嬢の良し悪しは入ってみないと判らない。なので、仮説4はしっくりくる。店の本音は
客の目を惹く美人嬢だけを揃えたいのだろうけど、それは難しい。でもって、在籍嬢全員に
満遍なく客を付けられなければ「稼げない店」との噂が立って嬢を集められなくなる。全員が客に
付ける機会を作るにはパネマジをするしかない。写真指名される機会を作るのは店の仕事、
パネマジに騙された客にリピートさせられるかは嬢の力量次第、そういう商売だと思う。

可愛い嬢が居ない、パネマジ、年増ばかり -> 店の力量不足、店が悪い。
サービスが悪い、楽しくない -> 嬢の力量不足、嬢が悪い。
嬢の見た目と、サービス・プレイ内容は分けて評価するのが妥当かと。

好みでない女でも、よく観察すると何かしら良いところはある。だから女遊びは面白い。パネマジが
あることで、見た目の好き嫌いを排除し、色んな女と遊ぶ機会が得られる。好みでなくても、
遊んでみたら意外と良かった、ということも多々ある。自分的には、パネマジ云々するよりも、
これは一種のガチャポン遊びだと割切っている。かなり高価だが。

長文失礼しました。

No title

チナスキーさん、こんにちは。

いつも楽しく読ませていただいております。

私のソープ経験は高級店からでした。初めてのご対面の際、写真とだいぶ違うお顔立ちだったので、これがパネマジと言うものか...と洗礼を受けました。
まぁでも許容範囲だったのですけどね。

2回目は懲りずにまた同じ高級店に行き、今度は酷いパネマジに合いました。パネルとは雲泥の差。化け物か?と思った程です。帰りの送迎車の運転手さんに話したら、「あれはないですよねぇ〜、」って。

以来、そのお店には2度と行っていません。そのお店と同じ様に写真スタジオで撮影した様な綺麗な写真のパネルは、何だか信用出来なくなってしまいました。


格安店はいい加減な写真のお店も多いけど、ボカシを入れる程度だったり、手間のかかった加工をしていない場合が多いので、比較的安心して選んでいます。酷いパネマジにも合わなくなりました。

このブログでも紹介されたある孃が言っていましたが、家族や友人への身バレを防ぐために写真に加工をしてもらっていると。確かにその孃のプロフィール写真のお顔立ちは、実際のお顔とは違いました。でも可愛い方なので、全然問題は無かったです。写メ日記にもお顔が分かる様な写真は使っていないそうです。

印象を良くするためのパネマジと言うのが一般的なのでしょうけど、身元がバレない様にするためのパネマジと言うのも有る様ですよ。顔出しNG可のお店ばかりではないでしょうし、まったく顔出ししていないと初回の指名が入りにくいということもあるでしょうから。

Re: No title

ソープ狂いさん

ソープ客といっても、様々な意見と経緯があるのですね。
私は「良かったなぁ」という子は、Webでは顔を見せていないか完全ボカシで、店内写真ではパネマジなし、が多かった。パネマジ=悪い思い出、というケースがほとんどです。

皆さんの意見を聞いて、遊びに行く頻度や行く店の価格帯によってパネマジに対する意見は変わるのだろうと思いました。地方の方や金銭的な理由で、年に1度ソープに行く人が受けるパネマジのダメージと、月4回行く人へのダメージって違うわけです。

私は、Webで顔(あるいは画像自体)を一切見せない、写メ日記もしないという謎めいた雰囲気に惹かれることが多いです。彼女たちがWebページで顔を出していて、その背景が夜景っぽかったりしたら、もしかしたら選んでいなかったかもしれません。あるいは予約が取れなかったかもしれません。

Re: No title

えっちびさん

身元がバレないようにするため、というのはあるでしょうね。「身元がバレるのを防ぐ」に乗じて、仮説のどれかの理由で過剰なパネマジをするというのが実際に多いパターンではないかと思います。

そして選ばなくなった

個人的には1ですかね
更にいえば当たりが出るまで回し続けるガチャみたいなもんかもなぁ

私はもう選ぶのをほぼ止めて馴染みの娘で遊んでますが
それでもたまにガチャ回すと見事にパネマジひくんだよなぁ(笑)

Re: そして選ばなくなった

俺氏さん

行く店を変えるっていうのも、ひとつの手じゃないですかね?

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: No title

公園のボートさん

最後に連絡がないのは仕方ないですよ。
向こうはビジネスですからね。見返りがあれば、メールの返事をする。これはビジネスマナー。
引退するなら、もう連絡はしない。これは普通だと思いますよ。
しかも「お客様」が大勢いるでしょうから、ひとりひとりに連絡することはありえないでしょう。
そんなもんです。次を見つけましょう。








チナスキーさん

お久しぶりです。四十郎です。折角私の50代との体験をご紹介頂いたのに、コメントが遅くなり、申し訳ありません。

これまでもパネマジは経験していましたが、件の女性と会った時は私のソープ観が一変しましたね。よくもまあ、あそこまで、と思ったものです。

仮説については、いずれもあてはまる気がします。どなたかコメントされたように身元を隠すためもあるでしょう。どうせ変えるなら美しく、と思うのも人情として理解できます。

件の女性とのセッションは、かなり特殊な体験でしたので良いとも悪いとも言えませんが、一般にパネマジが強ければ強いほど、サービス面でより高い品質が求められますよね。

一度でも入ってもらいさえすれば満足させられる、と思う嬢もいるとは思います。そういう意味で、総合的満足度を与えられないパネマジ嬢は淘汰されていくと思いたいですね。

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Re: タイトルなし

四十郎さん

コメントありがとうございました。
記事のネタを提供していただきありがとうございました。

四十郎さんのソープ観をもう一度一変させて1回り、という方に遭遇されることを切に願っております。

Re: No title

公演のボートさん

本日の記事の方に会えば、痛手など最初の5分で吹き飛びますよ。

あれこれ

 パネマジに対しての私の考えは以前の記事のコメントで何度か書いているつもりです。どちらかというとしょうがないかなあと思っています。でも、最近入った熟女店でも待合室で見せられた写真と実際とで10歳以上は隔たりがありそうな雰囲気でした。熟女という割には若い感じで写っていて、実際に会ったら結構な歳な感じで、でも熟女店だからしょうがないかなあとか思ってしまいました。しかし接客、サービスはとても良くて、私はその方が大事だと思っていて満足しています。

 パネマジがどんなに凄いものか比較的短時間で目の当たりにできる動画ありますのでご紹介します。これはモデルの修正ですけどね。まずは化粧から始まってさらに画像処理です。前から紹介したかったんだ。
https://www.youtube.com/watch?v=17j5QzF3kqE
関連動画とかも見てみると凄いですよね。

 たまたま読んだブログから、これは鶯谷の老舗デリヘルの閉店の記事のなかでパネマジ店はこれからはやっていけないのではないかとの話。興味あればご覧になって下さい。チナスキーさんの趣旨にも通じるものがあると思います。
http://hitoduma-tokyo.doorblog.jp/archives/45911680.html

 韓デリなんかもパネマジがひどくてみんな同じ顔になっていると言われたりしますが、上のコメントにもあるようにネット上のものなんかは身元バレ防止の目的はあるようです。今は画像検索(オリンピックのロゴ問題の時に大活躍した)というのがあって、身元などがわかる顔写真がネット上にあったりすると誰にでも簡単に見つけることができます。風俗嬢が違う店(ソープとデリヘルとか)でも同じ写真を使っていたりしてバレたりするのを見かけたことがあります。

Re: あれこれ

ソープ好きさん

コメントありがとうございました。
その動画の関連動画にあった「マツコデラックスを痩せさせてみた」っていうのが面白かったです。この手の写真修正を揶揄する動画や画像はたくさんありますよね。

>パネマジ店はこれからはやっていけないのではないかとの話
本当にそうなるんですかね~。そうなったら、そうなったで、女性と店の数がガクッと減るような気もしますが。
プロフィール

Chinaski(チナスキー)

Author:Chinaski(チナスキー)
自称「日本一文章が長い風俗体験ブログ」をやっているアマチュア社会派風俗ライター。名前の由来はこちらをご参照ください。

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